2008/3/7から3/8まで一泊二日で日本人間工学会アーゴデザイン部会の構造化シナリオ手法の実践ワークショップが開催されました。
以前、「第45回 ヒューマンインタフェース学会研究会「ウェアラブル&ユーザビリティおよび一般」に行ってきました」で書いたイベントの際にシナリオについての話を聞いたりして、知識としては少しはあったのですが、実際に自分で書くということをした事が無かったので、今回は書けるようになることを目的として参加してきました。
ワークショップの具体的な内容については、今回講師を務めて下さった千葉工業大学の山崎さんのブログ「Smile Experience」で紹介されていますので、ここではメモと感想をまとめたいと思います。






